コンカーと井之上パブリックリレーションズ、日本PR協会編の新刊書籍「広報の仕掛け人たち」で『PRドリブン経営』事例を紹介 - 良妻(仮)の節約&貯金日記 ~インターネットでこつこつお小遣い稼ぎ~

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

コンカーと井之上パブリックリレーションズ、日本PR協会編の新刊書籍「広報の仕掛け人たち」で『PRドリブン経営』事例を紹介

株式会社宣伝会議から3月8日に発売される新刊書籍「広報の仕掛け人たち PRのプロフェッショナルはどう動いたか」

コンカーと井之上パブリックリレーションズ、日本PR協会編の新刊書籍「広報の仕掛け人たち」で『PRドリブン経営』事例を紹介

この書籍の中で株式会社コンカーと株式会社井之上パブリックリレーションズが連携して実現してきたパブリック・リレーションズ(PR)活動の事例が『「PRドリブン経営」で日本に新たな市場を切り開く』として収録されました。

コンカーは出張・経費管理クラウドのリーダーとして従業員のバックオフィス業務を支えるサービス群を提供している会社です。

コンカーは創業期よりPRとマーケティングを組織経営の根幹に置く「PRドリブン経営」を標榜し、目的達成に必要な関係構築を進めるリレーションシップマネジメントの観点で、井之上PRと連携しながらPR戦略策定から施策実行までを遂行する経営モデルを構築、企業向けクラウドビジネスでは日本市場で史上最速のスピードで急成長を遂げています。

井之上PRの代表取締役社長である井之上喬さんは「経営の主軸にパブリックリレーションズを位置づけたコンカーの『PRドリブン経営』は、日本企業が複雑なビジネス環境の中で成果を追求する上で参考となるモデルです(後略)」とおっしゃっています。

また、コンカーの代表取締役社長である三村真宗は「(前略)スマホによる領収書の電子化規制緩和実現により、これから私たちが日本企業の生産性向上、競争力強化に貢献すべく目指したいことが網羅的に記されています。今後、井之上PRとの連携のもと、『PRドリブン経営』をさらに推し進めたいと思います」とおっしゃっています。

広報や経営に関することはほとんど知識のない私ですが、これから日本企業が成長していくためには既存の概念や形式を壊すこと、それに伴って新しい枠組みや手法を構築していくことが重要なのだなということがわかりました。

ドリームニュース・ブログメディア参加記事

コメント
非公開コメント


≪コメントのお返事について≫
コメントありがとうございます。
ブログをお持ちの方につきましてはそちらにお伺いしてお返事します。
ブログをお持ちでない方につきましてはコメントいただいた記事にお返事します。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。